ホルミシスとは・・

ギルシャ語で「刺激する」「促進する」という意味があります。私たちが自然界の中で接する機会のあるラドンを含むラジウム温泉などには身体を修復する効果や自然治療現象を促進する効果などが【ホルミシス効果】と言われ、20世紀初頭より現在まで世界中の研究者から提唱され、以来日本でも様々な学術分野で近年注目される研究課題になっています。医学博士との共同研究開発を行い連携の協力で開発され、
プレート部分に特殊技術で天然ラジウムを同化させた新しいアクセサリーです。

形状:巾7mm 厚さ3mm 重さ約12g
プレート:3.8mm×4mm厚さ4mm
留め具:SUS316L
ブレスレット主要部純チタン
純エボナイト・天然ラジウム鉱石粉末(プレート部)

天然素材にこだわった体に優しいパーツでホルミシス効果をうながし、肌に優しい純チタン製のブレスレットです。ファッションと健康を求める現代人の為に作られ、自然界が人間の心身を癒すシステムをそのまま応用するコンセプトを持った製品です。

 

武田信玄公が金山発掘の際に発見し、秘蔵湯として兵の傷を癒すため療養させた伝わる名湯。世界有数のラジウム含有量を誇り、飲用や吸入でより湯治効果があるといいます。
温泉付近、渓谷におりたち測定。
増富温泉はラジウムが日本一の含有量を誇り、古来よりその薬効が知られている。石灰華は自然に湧出した温泉成分が長い年月をかけて沈殿推積したもので、これほどの規模は県内に例がなく温泉の歴史の古さを物語る。科学的沈殿物は、石灰・二酸化炭素・水・炭酸水素カルシウム。
増富温泉は全国で89ヵ所ある(H12年5月調べ)環境省の国民保養温泉地に指定されています。国民保養温泉地とは、温泉の効能が顕著である湧出量が豊富であること付近一帯の景観が佳良であること、環境衛生的条件が良好であることなどの条件が満たされた療養、保養、休養に適した健全な温泉地を意味します。
源泉はラジウム・ラドン泉であり、薄いコーヒー色をしたやや土臭い感じのする低温泉。これを3種類の温度に加温又は冷ましてそれぞれの浴槽に掛け流されている。温度はいずれも低めで一番高くても33℃だからどちらも殆ど冷泉。

 

山梨県北杜市(旧北巨摩郡須玉町小尾、旧国甲斐国)にある温泉。増富ラジウム温泉とも呼ばれています。

産学の共同研究開発

毎日安心して身につけて、ファッショナブルに楽しめるよう「ホルミシスブレスレット」は素材とデザインそして学術研究と実験にこだわりました。

シャープな 形やシンプルなデザインとカラーが映えるファッション性、そしてラジウムの働きは医療分野でも注目され、三朝温泉においては大学が医療センターを開校し臨 床に応用しています。男性、女性、どなたの腕にもフィットするシンプルなデザイン。

無限の宇宙に抱かれて
何億年と生命を育んできた奇跡の星【地球】。
そして自然界には声明を進化させる
計り知れないパワーがあります。

ファッションとアクティブライフを求めて新しいコンセプトのアクセサリー

【ホルミシスブレスレット】が誕生。